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新宿三丁目にある、末廣亭に新春落語を聞きに(見に?)行ってきました。第二部のしめは、歌丸師匠でした。

一番前に小さな女の子がいたようで、どの出演者もその子が目に入るらしく上手く話しに入れたり、話しかけたりしていました。私も幼い頃、父と二人でよく寄席に通っていたので、その頃のことを思い出して懐かしくなりました。「笑ってるけど、意味わかってないでしょ!」なんてよく振られて、父はそれをたいそう楽しんでいました。

門松やお飾りを最近見なくなりましたが、こうした日本伝統を改めて深く思った一日でした。

そう、明日から仕事。一週間連続、もつかなぁ。。。